今回、明らかになったデータは、縦パスをトラップした後、ボールを奪われずに味方へのパスを成功させた回数と、その成功率です。各選手のポストプレーの頻度や精度がうかがえるデータと言えるでしょう。

このデータにおいて大迫選手は、メッシ選手(アルゼンチン)やファルカオ選手(コロンビア)、レバンドフスキ選手(ポーランド)といったワールドクラスの名手を抑えて、トップの成功数を記録していました。さらに、その成功率については他の選手より際立った数字を残していたのです。

ちなみに、得点ランクの上位に位置するロナウド選手(ポルトガル)は11位、ケーン選手(イングランド)は27位という記録。大迫選手はゴール数でこそ譲るものの、チームの攻撃の起点としては彼ら以上の仕事をしていることが明らかになりました。


注目ニュースTOP5(48時間)
  1. ◆朗報◆元浦和の日本代表DF(`~´)山田暢久フットサル教室で生存確認 (3348)
  2. ブスケツの将来の移籍候補に日本...ただし条件も (2934)
  3. Jリーグ伝説の5チーム。強力な布陣、憎らしいほどに強い...歴史に残る最強のクラブは? (1602)
  4. 【速報】浦和がセレッソ大阪FW杉本健勇の獲得に向けて交渉! (1557)
  5. 元ジュビロ選手らの傷害...被害者が語る"理不尽な暴行現場" (1494)
注目ニュースTOP5(1週間)
  1. 【悲報】柏レイソル、降格を喜んでるみたいな写真を使われる (8604)
  2. ◆朗報◆元浦和の日本代表DF(`~´)山田暢久フットサル教室で生存確認 (3348)
  3. 【悲報】11人対11人で始まったエスパルス対ヴィッセル、試合終了時には9人対9人になっていた (3132)
  4. ブスケツの将来の移籍候補に日本...ただし条件も (2934)
  5. ◆画像◆もう?ジェフ千葉の切り替えが早すぎると話題に! (2772)


このページについて

このページではFOOTBALL-STAIONブックマークが注目した記事のhatenaブックマークとTwitterでのコメント100件を表示しています。

2010年
06/ 07/ 08/ 09/ 10/ 11/ 12/

2011年
01/ 02/ 03/ 04/ 05/ 06/ 07/ 08/ 09/ 10/ 11/ 12/

2012年
01/ 02/ 03/ 04/ 05/ 06/ 07/ 08/ 09/ 10/ 11/ 12/

2013年
01/ 02/ 03/ 04/ 05/ 06/ 07/ 08/ 09/

FOOTBALL-STATIONブックマークから注目記事のみ効率良く検索できます。

ひとつ前のブログ記事は「セレッソ大阪FW杉本健勇がFW柿谷曜一朗のハイタッチを完全スルー?その真相は」です。

次のブログ記事は「【悲報】現在のロナウジーニョが悲惨過ぎる件...借金地獄で口座残金750円」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。